どうも。にったんです🐏
昨日のレポートは読んで頂きましたでしょうか?
昨日のレポートの反響がすごくてさっそくこんな感想をいただきました。
めちゃくちゃ嬉しいですね。
感想を頂いた皆様、ありがとうございます!
昨日のレポートでは
- なる=立ち位置を変えるワザ
- 現実は”立ち位置”に合わせて収束する
- 「叶った立ち位置」に立てば現実のつじつま合わせが起こる
など、「なる」や現象化の仕組みについて解説しました。
昨日のレポートをまだ読んでいない方はぜひこちらから読んでみて下さい↓
さて今回は
「2年間叶わなかった恋愛を9ヶ月で叶えた”なる”攻略ポイント」
について、僕の実体験を元に解説します。
今日のレポートを読んでもらえれば
✅️”なる”をする上で絶対にハズせないポイント
✅️”なる”がうまくいく人とうまくいかない人の違い
などがわかります。
ではさっそく本編にいこうと思います。
”なる”の攻略ポイント
僕は「なる」を使って、2年間ずっと叶わなかった恋愛を、たった9ヶ月で叶えることができました。
その秘訣とは何か?
それは
【思考のテクニック】
です。
「なる」を攻略するポイントは
「感覚」でもなければ「気合」でもありません。
圧倒的に「テクニック」です。
ここでいう「テクニック」とは
・いかに無理なく「なる」を実践するか
・いかに現実との矛盾を”いなす”か
のことで、この2つの軸があれば「なる」は攻略できます。
「なる」って「ふわっとしてるな」と思ったことないですか?
抽象的というか具体性がなくて
いざやってみると
- 「本当に“なれてる”のか分からない…」
- 「なったはずなのに、不安が消えない…」
- 「全然現実が変わらない…」
みたいに、正解が見えなくてだんだん不安になってくるんですよね。
昔の僕もまさにそんな状態で
「これで合ってるのかな…?」
「“なる”って、こんな感じでいいのか?」
「いや、全然叶ってないけど…?」
と右往左往していました。
しかし、僕は「思考テクニック」を駆使していつまでも叶わない現実から脱却し、実践9ヶ月で恋愛を叶えました。
そんな僕が実践で得てた「なる攻略ポイント」を解説していきます。
何につまづき、そして、どのように攻略したのか?
ぜひ参考にしてもらえればと思います。
「思い込めばいい」と
勘違いしていた
僕は「なる」を使って恋愛を叶えましたが、「なる」に出会った当初は全然うまくいきませんでした。
当時の僕の願望が「幸せな恋愛をする」で、その当時はとにかく「彼女がほしい」「幸せな恋愛がしたい」という思いが強かったです。
しかし
当時はネットでよく見かける
- 「なったら終わり!あとは普通に過ごすだけ」
- 「“なった”のに“叶えたい”と思ってるなら、それは“なれてない証拠”」
みたいな情報を信じていたので
「俺には可愛い彼女がいる!」
みたいに、気合と勢いで思い込むような“なる”をしてたんです。
でも
現実を見れは当然彼女なんていないし
「彼女のいる俺」になっても心の奥底では
『いや、いねーんだけど』
とツッコミを入れる自分がいました。
今となってはわかるんですが、これってただの「ゴリ押しアファメーション」と変わらなかったんですよね。
「俺はお金持ち!」みたいに唱えても心の反発が大きすぎて信じきれないあの現象と同じです。
その頃は”立ち位置”という概念すら知らなかったので、当然現実は一切動かず、自分の中で違和感だけが育っていきました。
無理のない”なる”にシフトした
このままじゃダメだと思って、僕は“なる”のやり方を変えました。
「彼女がいる俺」は現実と差がありすぎてキツい。
「いないもんはいない!」と思ってたので自分には無理でした。
だからもう少し「なる」のしやすそうな
「モテる俺」
になってみました。
他にも「なる」で言われる
- 「なったら終わり!あとは普通に過ごすだけ」
- 「“なった”のに“叶えたい”と思ってるなら、それは“なれてない証拠”」
これも「なる」をする上で邪魔でしかなかったんで、思考を変えて実践しました。
そしたらなんかしっくりきて
そこからは、
- 「モテる俺だったらどうするだろう?」
- 「四六時中女の子のことだけ考えてるかな?」
- 「いや、もっと友達と遊んだり、人生楽しんでるよな」
と、モテる俺としての“日常”を選ぶようになりました。
弾丸旅行したり、友達と徹夜して麻雀したり、
一人で山に登ったり、バイクで朝までツーリングしたり。
気づいたら「理想の自分として日常を生きる」が当たり前になっていて、そこから現実変化が加速していきました。
「モテて当然でしょ」と
ふと思うようになった
思考を変えて「なる」をしていると
ふと
「俺がモテてないのはおかしくね?」
「俺に彼女いないの間違ってね?」
と思うようになってました。
それは“根拠のない自信”というより、日々の行動と思考が変わったことで、内側の「当たり前」が書き変わった瞬間だったのかもしれません。
気づけば現象化も増えてました。
複数人の女性と連絡先を交換したり、モテ現象が増えたり、女の子とデートいけるようになったり、
自分が想像した以上にトントン拍子に現実が変化し、
そしてその延長で願望ノートに書いたイメージ通りの女性と出会い付き合えることになりました。
この経験からわかったこと
この経験を通して、僕がハッキリと確信したのは
「なる」を使いこなすには、テクニックがいる
ということです。
うまくいかなかった頃の僕は、
- ただ「思い込む」だけのゴリ押しの”なる”
- 現実との矛盾に苦しみながらの自己暗示
- 違和感を抱えたまま、とにかくやり続ける
そんな状態でした。
でも、うまくいき始めたときの僕は、
- 無理のない“立ち位置”を選ぶ
- 現実との矛盾をうまく”いなす”
- ネガティブな現象が起きたときの対処
など、「具体的なテクニック」を駆使して実践していました。
「なる」はやみくもにやってもうまくいきません。
・いかに無理なく「なる」を実践するか
・いかに現実との矛盾を”いなす”か
↑これにフォーカスしないと
「これって”なれ”てるの?」
「やり方あってるの?」
と不安になったり
仮にネガティブな事象が起きた時に対処ができないんですよね。
「なる」は正しく実践すればめっちゃ叶う反面、かなり抽象的で扱いづらいです。
特に、先程も軽くふれましたが、
- 「なったら終わり!あとは普通に過ごすだけ」
- 「“なった”のに“叶えたい”と思ってるなら、それは“なれてない証拠”」
みたいな情報が多くて、「じゃあどないすればええねん!」ってなります。
で、結局色々迷って「なる」を諦めてしまったり、酷い場合だといつまでも叶わずに時間だけが過ぎて何年も経ってしまった…みたいなことにもなりかねないんです。
これは非常にもったいないんですよ。
「なる」がうまくいかないのは、感覚が掴めてないからとか、理解が浅いからとか、願いの強さが足りないとかそういうことじゃなく
シンプルに
『どうすればいいの?』
『何すればいいの?』
を知らないだけ
なんですよね。
・具体的に何をすればいいのか?
・どのようにすればいいのか?
・どのようなマインドでいればいいのか?
これらの「テクニック」を知ってさえいれば、誰でも「なる」はできるし、
正しく実践さえすれば、今の現実をひっくり返して大逆転して叶えることだって可能になるんです。
『具体的なテクニックを持つ』
これこそが僕がもっとも意識したポイントです。
「テクニック」さえあれば
✅️大好きな彼と復縁して毎日をラブラブで過ごしたり
✅️憧れだった業界に転職して収入UPして余裕のある暮らしができたり
✅️複数のイケメン男性からアプローチされてモテモテな日々を送ったり
✅️臨時収入をGETして家族と旅行に行ったり
✅️恋人との海外移住を実現させたり
あなたが想像している以上のことを叶えることも全然可能になります。
では具体的にどんなテクニックがあればいいのか?
こちらは明日配信する
「タイムラグを突破する“なる”実践テクニック3選」
にて解説していきます!
■「なる」の超実践テクニック
■現象化が当たり前になる日々の過ごし方
■タイムラグを突破するルーティン
などを解説した超具体的な実践テクニックを解説しますのでぜひ楽しみにしていてくださいね🐏